非公式ズルく得する自己責任
正規ルートだけで満足できる方は、この先は読み飛ばしていただいて大丈夫です。
ロブロックス(Roblox)でどのゲームなら実際にズルが効くのかを、ゲームのタイプ別にまとめました。
当サイトではファイルの直配布はしていません。入手先は下の配布一覧からご自身でご確認ください。
利用規約違反・アカウント停止・端末リスクはセットです。内容を理解したうえで、自己責任でお読みください。
ロブロックスはゲームを作った人が別々なので、「ロブロックスのチート」という一言では話が成り立ちません。同じスクリプトがゲームAでは動いてゲームBでは何も起きない、が普通に起きます。ツールの入れ方はExecutorの入れ方をまとめた記事、そもそも何ができないのかはチートのやり方の全体像で扱いました。この記事はどこで何が効くかの話です。
この記事で分かること
- ゲームのタイプによって、求められるスクリプトがまったく違う理由
- いま人が集まっているゲームと、それぞれで何が探されているか
- Auto Farm系が意味を持つゲームと、入れても意味がないゲームの見分け方
- ホラー系でESP(透過表示)が求められる理由
- 対戦系に手を出したときだけ結果が早く出る理由
- スクリプトがすぐ動かなくなる仕組みと、探し方を変えるべきタイミング
結論:ゲームのタイプで、効くものも意味も変わる
先に結論です。「人気だからスクリプトも充実している」ではありません。スクリプトが求められるのは、時間をかければ進む設計になっているゲームだけです。
逆に、勝ち負けも進行もないゲームでは、スクリプトを入れても得るものがありません。友達と過ごすことが目的のゲームで自動化しても、短縮できる作業がないからです。ここを分けずに探すと、自分が遊んでいるゲームには存在しないスクリプトを延々と探すことになります。
いま人が集まっているゲーム
公開されている情報をもとに、同時に遊んでいる人が多い順で並べます。数字は時期によって動くので、規模の目安として見てください。
| ゲーム | タイプ | 規模の目安 | 探されているもの |
|---|---|---|---|
| Grow a Garden | 農業・育成 | 同時接続で最上位。公開の1か月ほどで累計10億訪問に達したと報じられました | 植える・水をやる・収穫するの自動化。放置で回したい需要が最も強い |
| Steal a Brainrot | 収集・対人あり | 2026年に単一ゲームの同時接続記録を更新したと報じられ、ピークは数千万規模とされます | 収集の自動化と、取られないための警戒。人が多いぶん対策も速い |
| Brookhaven RP | ロールプレイ | 同時接続で60万〜70万規模。2020年から続いています | ほぼ需要がない。勝敗も進行もないので自動化する対象が存在しません |
| Blox Fruits | RPG・PvPあり | プラットフォーム内で2位規模。同時接続25万以上とされます | Auto Farm系が最大の需要。レベル上げに時間がかかる設計のため |
| DOORS | ホラー・脱出 | 累計74億訪問規模 | ESP(透過表示)。隠れている敵や次の扉を先に知りたい需要 |
タイプ別に見た、スクリプトの効き方
ここが記事の本題です。同じ「チート」でも、タイプごとに求められるものと結果が違います。
| タイプ | よく使われる機能名 | 効きやすさ | 目立ちやすさ |
|---|---|---|---|
| 放置・周回型 (農業・育成・収集) |
Auto Farm、Auto Collect、Auto Sell、Auto Hatch | 高い。作業の繰り返しが設計に組み込まれているため、自動化する対象が明確にある | 中。極端な速度で回すと記録の伸び方が不自然になる |
| RPG型 (レベル上げが中心) |
Auto Farm、Auto Quest、Teleport、Kill Aura | 高い。ここが最も需要の集まる領域 | 中〜高。人気ゲームは作者側の対策も入りやすい |
| ホラー・脱出型 | ESP(敵・アイテム・出口の透過表示)、Speed | 中。表示を足す系は動きやすいが、体感の面白さは失われる | 低〜中。単独で遊ぶ場面が多く、他人に見えにくい |
| 対戦・シューター型 | Aimbot、ESP、NoClip | 中 | 最も高い。相手が違和感に気づいて通報するため、結果が早く出ます |
| ロールプレイ型 | ― | 意味が薄い。短縮する作業が存在しない | ― |
| オビー(障害物)型 | Fly、NoClip、Teleport | 高い。ただしゲームそのものが成立しなくなる | 低。記録が残る場面では目立つ |
整理すると、需要が集まるのは「時間で解決する設計」のゲームだけです。そして需要が集まるゲームほど、作者側の対策も入ります。人気と対策の強さは比例します。
放置・周回型:Grow a Garden、Blox Fruits、Steal a Brainrot
Auto Farm系が探されるのは、この系統です。
Grow a Gardenは、種を植えて育てて収穫する流れを繰り返す作りです。1回の操作が短く、それを何度も重ねる設計なので、自動化の対象がはっきりしています。だからスクリプトの需要が最も集まります。
Blox Fruitsは、複数の海を渡ってレベルを上げていくRPGです。上のレベル帯に上がるまでの周回量が多く、「その部分だけ飛ばしたい」という動機が生まれます。ロブロックス全体で2番目の規模なので、スクリプトも一番多く出回っています。ただし人気が高いぶん更新も頻繁で、スクリプトが動かなくなる周期も短いのが実情です。
Steal a Brainrotは、他のプレイヤーから奪う要素があります。ここが重要で、対人の要素が入ると通報の対象になります。自動化そのものより、他のプレイヤーに影響を与える部分が先に問題になります。
共通して言えるのは、自動で回した記録はサーバー側に残ることです。極端な速度で伸びた記録は、あとから見れば分かる形で残ります。
ロールプレイ型:Brookhaven に入れても得るものがない
Brookhaven RPは60万〜70万規模の同時接続を保っている大きなゲームですが、スクリプトの需要はほとんどありません。
理由は単純です。このゲームには勝敗がなく、進行度もありません。家を持って車に乗って友達と過ごす、というのが遊びの中身です。短縮できる作業が存在しないので、自動化しても得るものがないのです。
それでも「Brookhaven チート」で検索されるのは、ロブロックス全体のチートを探している人が、たまたま自分の遊んでいるゲーム名を付けて検索しているからです。この場合、探しても見つからないのが正しい結果です。
ホラー・脱出型:DOORS で求められるのはESP
DOORSのような隠れる・逃げるゲームで探されるのは、Auto FarmではなくESP(透過表示)です。壁の向こうにいる敵や、次に進む扉、置かれているアイテムを先に知るための表示です。
表示を足すだけの系統は比較的動きやすく、単独で遊ぶ場面が多いので他のプレイヤーからは見えにくい部分でもあります。ただしこのゲームの面白さは「知らないから怖い」という部分にあります。先に全部見えてしまうと、残るのは作業だけです。効くかどうかとは別に、そこは考えたほうがいいと思います。
対戦型:ここだけは結果が早く出る
シューター系や対人の要素が強いゲームでAimbot(狙いの補助)を使うと、ほかのどのケースより早く結果が出ます。相手のプレイヤーが違和感に気づいて通報するからです。
システムの検知を通り抜けたとしても、人間の目は通り抜けられません。「動いた」と「続けられる」は別だという話が、いちばん露骨に出るのがこの領域です。
なお、どのタイプで遊ぶ場合でも、ロブロックス側のルールはRoblox の利用規約で公開されています。ゲームを作る側の仕組み(何がサーバー側で処理され、何が手元で動いているか)を知りたい場合はRoblox クリエイターハブが参考になります。作り手の視点を知ると、なぜ効くゲームと効かないゲームがあるのかが分かりやすくなります。端末を守る考え方についてはIPAの情報セキュリティ情報も参照してください。
対応状況・配布先はこちらで確認できます
欲しい奴だけ見ろ。配布・まとめ先一覧
リンクは記事ごとに張らない。この一覧だけを見ろ。 消えたらここごと差し替わる。公式じゃない。安全でもない。わかってる奴だけどうぞ。
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01
Android Republic Forums
改造・MOD系フォーラム。スレを漁って最新情報を拾う系統。
androidrepublic.org/forums/
開く -
02
Game735 Forum
ゲーム改造フォーラム。タイトル名で検索してスレを辿る系統。
game735.com/forum.php
開く -
03
iHackEdit
Hack / Edit 系のまとめ。ゲーム名で当たって版数を照合する系統。
ihackedit.com
開く -
04
A-TeleAPK
APK誘導・一覧系。更新が新しそうなものを拾う系統。
a-teleapk.vercel.app
開く
注意: 利用は完全自己責任。規約違反・BAN・マルウェアのリスクあり。メイン垢でやるな。 版数が公式とズレてるファイルは未対応と思っていい。怪しい短縮URL連打やカード入力が出たら即撤退。
導入前の確認事項・使い方はこちらにまとめました
- PlayStoreから正規のアプリ(Original APK)をインストール。
- チュートリアルを終わらせる。
- データ引き継ぎ設定をする。
- 正規アプリをアンストール。
- MOD APKとOBB DATAをダウンロード。(OBB DATAが必要ないモノもあります。)
- ROOT化したアンドロイド、もしくはNOX Playerに、MOD APKをインストール。
- 一度起動する。そのままプレイできれば万歳
- ダウンロードファイルが必要等のエラー表示が起きた場合、「Android」→「OBB」→「ゲームアプリ名のフォルダ」にOBB DATAをドラッグ&ドロップでOK。
※MOD APKとは、アプリ自体のデータを改ざんしたモノです。MOD APKをインストールした時点で、MODが適応されています。(常に、チート状態になります。)その為、チートのオン・オフは出来ません。
※ROOT化が必要ないMOD APKも有ります。
※インストールする際は、【設定】→【ロック画面とセキュリティ】→【提供元不明のアプリ】をONにしてください。
スクリプトがすぐ動かなくなる理由
「昨日動いたのに今日は動かない」が、この分野では普通に起きます。原因は3つあります。
- ゲーム側が更新された/スクリプトは対象ゲームの中身の名前や構造に合わせて書かれています。作者がそこを変えると、その時点で動かなくなります。人気ゲームは更新が頻繁なので、この周期が短いです
- 作者が対策を入れた/個人や小規模チームが作っているとはいえ、人が集まるゲームほど対策も入ります。特定の動きを検知して弾く仕組みが追加されることがあります
- Executor側が対応していない/ロブロックス本体が更新されると、読み込ませる側のツールが追いつくまで時間がかかります
この3つは原因が別なので、切り分けないと解決しません。スクリプトが悪いのか、ツールが悪いのか、ゲームが変わったのか。判断の順番は次のとおりです。
- ほかのゲームで別のスクリプトが動くか試す → 動けばツールは正常。スクリプトかゲーム側の問題です
- 同じゲームで別のスクリプトを試す → 動けば元のスクリプトが古いだけです
- どのゲームでも何も動かない → ツール側がロブロックス本体の更新に追いついていません。配布ページの更新を待つことになります
典型ケースの再構成:動くスクリプトを探し続けた話
以下は複数の公開情報から組み立てた典型ケースの再構成であり、実在する個人の体験談ではありません。同じ順番でつまずく例が多いため、時系列で並べます。
状況/人気RPGでレベル上げを早めたい。Executorは入れてあり、キーも通っている。専用アカウントは用意した。
1つ目/検索で見つけたAuto Farmのスクリプトを貼って実行。エラーは出ないが何も起きない。「ツールが壊れている」と判断して、別のExecutorを探し始める。
判断の分かれ目/ここでツールを疑ったのが遠回りでした。実行できてエラーが出ないなら、ツールは正常に動いています。合っていないのはスクリプト側です。別のゲームで別のスクリプトを1つ試せば、5分で切り分けられました。
2つ目/2つ目のExecutorを入れる。同じ結果になる。この時点で端末には動かないツールが2つ入っている。
3つ目/ようやくスクリプト側を疑い、別のものを探す。今度は動いた。しかし数日後、ゲームの更新が入って再び止まる。
結果/動いた期間は数日。その間に入れ替えたツールは3つ、費やした時間は数時間。得たレベルより、探していた時間のほうが長いという状態です。
この流れの結論はひとつです。この分野で消えるのは課金ではなく時間です。切り分けの順番を先に決めておけば、探す時間は大幅に減ります。
ゲーム別に見た、失敗しやすいパターン
同じ操作でも、どのゲームでやるかで結果の出方が変わります。よくある失敗を、起きる順に並べます。
1. 専用アカウントを作らずにメインで試す
どのタイプのゲームでも共通する、いちばん多い失敗です。ロブロックスのアカウントには購入したアイテムやRobuxが紐づいていて、停止されるとまとめて触れなくなります。ゲーム単位ではなくアカウント単位で結果が出るという点を見落としがちです。「このゲームだけで試すから大丈夫」は成り立ちません。
2. 対人の要素があるゲームで使う
Steal a Brainrotのように他のプレイヤーから奪う要素があるゲームや、対戦系で使うと、システムに検知される前に人間に気づかれます。相手からすれば不自然な動きは一目で分かるので、通報が集まります。放置系と同じ感覚で手を出すと、ここだけ結果の出方がまったく違って驚くことになります。
3. 放置で回しすぎて記録が不自然になる
Auto Farm系の危険は、動いている最中ではなくあとに残る記録にあります。人が手で操作していれば起こりえない速度で伸びた数字は、後から見れば分かる形でサーバー側に残ります。「動いた」ことと「残る」ことは別だという話が、いちばん見落とされる部分です。
4. ツール側を疑って、スクリプト側を疑わない
実行してもエラーが出ないのに何も起きないとき、多くの人がExecutorを入れ替えます。これは切り分けの失敗です。エラーが出ずに実行できているなら、ツールは正常に動いています。合っていないのはスクリプト側です。ここを間違えると、動くツールを何個も入れ替えることになり、端末に不明なアプリだけが積み上がります。
5. 需要がないゲームのスクリプトを探し続ける
Brookhavenのようなロールプレイ系で「見つからない」のは、探し方が悪いのではなくそもそも作られていないからです。自動化する対象がないゲームでは、需要がないので誰も作りません。この見極めがつかないと、存在しないものを何時間も探すことになります。
6. 危険な分岐を「早く進みたい」で通過する
キーの取得中に「別のアプリを入れてください」「ログインしてください」と出たとき、目的を急ぐほど通過してしまいます。ここだけはゲームの話ではなく、端末とアカウントの話です。どのゲームで遊んでいるかに関係なく、この2つが出たら降りてください。
整理すると、事故が起きるのはゲームの中ではなく、その手前と後ろです。手前は入手の道中、後ろは記録の残り方。ゲームごとに違うのは「何が効くか」だけで、危ない場所は共通しています。
元に戻す手順
やめるとき、または端末を整理するときの順番です。
- 1. 入れたツールをすべて削除する/動かなかったものも含めて全部です。ダウンロードしたファイルも消します
- 2. キー取得の道中で入れたアプリを削除する/アプリ一覧を上から確認してください。入れた覚えのないものが残っていることがあります
- 3. ブラウザの通知の許可を取り消す/見覚えのないドメインを消します
- 4. Play Protectと「不明なアプリのインストール」を元に戻す/付けたままにしておく理由はありません
- 5. パスワードを変更し、二段階認証を設定する/どこかでログイン情報を入力した記憶があるなら最優先です
よくある質問
Q. ダウンロードリンクはどこですか?
A. 上の「対応状況・配布先はこちらで確認できます」です。全記事共通のパーツで、個別の直リンクは張っていません。
Q. 自分が遊んでいるゲームのスクリプトが見つかりません。
A. そのゲームに需要がない可能性があります。勝敗も進行もないタイプ(ロールプレイ系など)では、自動化する対象がないため作られていません。
Q. Auto Farmはどのゲームでも使えますか?
A. 使えません。作業の繰り返しが設計に組み込まれているゲームでのみ意味があります。対象ゲームごとに専用のスクリプトが必要です。
Q. 実行してもエラーが出ないのに何も起きません。
A. ツールは正常に動いています。スクリプトが対象ゲームの現在の状態に合っていません。ツールを替えても解決しないので、スクリプト側を探してください。
Q. 昨日は動いたのに今日は動きません。
A. ゲーム側の更新、作者による対策、ツール側の未対応のいずれかです。別のゲームで別のスクリプトを試すと、どれが原因かすぐ分かります。
Q. 対戦のゲームで使うのは危ないですか?
A. ほかのどのケースより結果が早く出ます。システムの検知を抜けても、相手のプレイヤーが気づいて通報します。
Q. MOD APK版でも同じことができますか?
A. できません。MOD APKはあらかじめ組み込まれた項目の切り替えだけで、ゲームごとに中身を変えられません。ゲーム別に対応したいならExecutor側の話になります。
Q. 記事にスクリプトのコードが載っていないのはなぜですか?
A. 対象ゲームの更新で動かなくなるものを本文に残しても、誤情報になるだけだからです。対応状況は配布一覧ページ側で確認してください。
Q. 人気のゲームほどスクリプトが充実していますか?
A. 数は多くなりますが、動かなくなる周期も短くなります。人が集まるゲームほど作者側の対策も入るためです。
Q. BANされますか?
A. 可能性があります。公開されている情報では、警告から段階が上がり、その先に無期限の停止があるとされています。特に対人の要素があるゲームでは通報が集まりやすく、結果も早く出ます。

