[フォートナイトがPUBGと同じ会社に決定!16億円を投じて最強の二刀流に!?]

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PUBGとフォートナイト

PUBGとフォートナイトはどちらもゲームの基本的な部分は似通っているゲームです。
似ている点をいくつか挙げると

・ゲーム開始は空からパラシュートでの降下

・100人が1つのマップで最後の一人になるまで戦い続ける

・地上に降り立ってから落ちている武器を拾って敵を倒す

などと基本的なゲーム性は似ています。

しかし先日訴えられた荒野行動やRules of Survivalとは違い丸パクリをしているわけではないのです。

荒野行動が訴えられた事について記事を書いているので知らない方はこちら

本家PUBGが荒野行動を起訴!サービス終了を求める訴えを提出。運営継続なるか?ユーザーも動揺

違う点を挙げると

・戦いの最中にクラフトをして小屋や橋などを作って戦う。

・小屋を作る材料は現地調達

などフォートナイトは似ているゲームなのは間違いないが、オリジナリティは加えている。
それに操作性や戦略なども二つのゲームで全く違う。

同じゲームだと思ってPLAYすると痛い目に合うはずだ。

そのほかにもPUBGとフォートナイトの似ている点、違う点を書いてくれている記事があったので詳しく知りたい方は下のリンクから

PUBGとフォートナイトの違い

GameSparkの記事

GameSparkがこんな記事を投稿していた。

海外メディアの報道より、テンセントが『フォートナイト』の中国向け展開を改めて正式に発表。日本円にして約16億円におよぶ巨額な資金を投入しながら、ゲーム運営とe-Sportsシーンに展開していく予定であることが明らかになりました。

DoNewsおよびPC Gamerの報道によれば、中国展開に際して特別なゲーム内アイテムが予約特典として提供されることとなり、既に海外のサーバーでプレイしている中国在住ユーザーのデータ引き継ぎもあわせてサポートされる見込みです。

テンセントが『フォートナイト』の運営に投じる資金は中国内プレイヤーのマーケティング、違法コピーや海賊版の規制に用いられ、その一部は中国と全世界規模のe-Sportsシーン構築にも使われるとのこと。専用のアシスタントアプリの開発も進行中で、ゲームやライブ配信を視聴するサービスなどが提供される予定です。

今作の中国市場展開は日本国内/海外の公式Twitterで予告され、4月20日の時点でPC版を中国でも展開することが伝えられていました。

[GameSpark]より引用

これは事実上「荒野行動」や「Rules of Survival」は敵

フォートナイトは味方という構図になるのだろうか?

テンセント、『フォートナイト』中国向け提供を正式発表ー約16億円を投じて違法コピー規制、e-Sports展開を目指す | Game*Spark – 国内・海外ゲーム情報サイト

海外メディアの報道より、テンセントが『フォートナイト』の中国向け展開を改めて正式に発表し、日本円にして約16億円におよぶ巨額な資金を投入しながら、ゲーム運営とe-Sportsシーンに展開していく予定であることが明らかになりました。


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